健康診断を、社会(健康)保険を使って、3割負担にしちゃいましょう!
でも、健康診断って、保険対象外ではなかったの?
そうなんです!が。。。
健康でも、「体調不良」といって、受診すれば、保険が適用になります。
(もちろん、初診料や再診料などはかかりますが・・)
1.まず、かかりつけの医者を決めましょう!ホームドクターです。
近くの開業医(内科、循環器科)がいいですね。
心電図やレントゲン撮影のできるところなら、なおいいです!
2.体調のいいときに受診しましょう。
医者が検査項目を決めるのは、問診がメインです!
患者の訴えによって、検査項目を決めます。
3.脱力感、倦怠感を訴えましょう!
だるさや疲れやすい、倦怠感、軽い頭痛やめまいは
あなたも感じたことがあるでしょう?
ある調査では女子短大生の80%が「日常生活で疲れだるさ」を感じ、
その内「無理をして通学している」が36%、「学校を休む」が2%も!
でも、この症状だけでは、通常は医者にかかりませんね。
しかし、これらの症状はほとんどの重要疾患が発する警告です。
4.基本的な検査項目として、
血圧。尿検査。貧血検査。肝機能検査の指示が出ます。
5.検査結果を聞きに、再診します。
検査データは手元にはもらうことは出来ませんが、
医者から、「大丈夫ですよ!」の言葉が健康のお墨付きです!
半年に1回は受診するといいでしょう!!
これで、あなたの健康時のデータができました!
ホントに体調が悪くなったときには、
このデータがあなたを救ってくれるはずです!!
ちなみに、私の友人は、この方法で受診しました!!
彼は、健康だけには絶対に自信があるというスポーツマンです!
ところが。。。血液検査で肝機能に異常が見つかったのです!!
即、治療開始!!大事に至らなくてすみました。
すすめて、本当によかったです!!
さぁ!!あなたも、健康診断を受けてみる気になりましたか?
え?!
いいことはわかっているんだけど、
「近くにいい病院がない。忙しくて受診できない。誰にも知られたくない・・・」
なんて思っているあなたへ!!
「しかたないわ〜!!」
とっておきの方法をお知らせしましょう!!